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宗教

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126件の商品がございます。
20 福神信仰

20 福神信仰

編著者 :
宮本 袈裟雄 
価格 :
5,184 円
初版年月日 :
19870101
ISBNコード :
9784639006282
シリーズ名 :
民衆宗教史叢書
在庫状況 :
品切
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15 出雲信仰

15 出雲信仰

編著者 :
石塚 尊俊 
価格 :
5,184 円
初版年月日 :
19860101
ISBNコード :
9784639005940
シリーズ名 :
民衆宗教史叢書
在庫状況 :
品切
概要文
縁結びの神として親しまれている出雲大社は、また福徳神としても広く信仰され現在に至っている。
本書は、出雲大社の史的解説と出雲信仰の弘布に力のあった御師及び神在月の神集いの問題を追求し、初めて民衆信仰としての出雲信仰の展開と諸相を体系的に解明する注目の書。
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18 白山信仰

18 白山信仰

編著者 :
下出 積與 
価格 :
5,242 円
初版年月日 :
19860101
ISBNコード :
9784639005728
シリーズ名 :
民衆宗教史叢書
在庫状況 :
品切
概要文
白山信仰に関わる基本的文献の集成!―石川・福井・岐阜の3県にまたがる白山は、古来名山として著名である。
とりわけ修験の霊場として、吉野・熊野とならび平安中期以降あまねく知れわたっている。
本書は、白山の開創から中世・近世にいたる白山の歴史と信仰の展開と諸相を追究した学界待望の書。
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9 鬼子母神信仰

9 鬼子母神信仰

編著者 :
宮崎 英修 
価格 :
5,242 円
初版年月日 :
19850101
ISBNコード :
9784639005193
シリーズ名 :
民衆宗教史叢書
在庫状況 :
品切
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1 伊勢信仰 Ⅰ - 古代・中世 -

1 伊勢信仰 Ⅰ - 古代・中世 -

編著者 :
萩原 龍夫 
価格 :
5,400 円
初版年月日 :
19850101
ISBNコード :
9784639005087
シリーズ名 :
民衆宗教史叢書
在庫状況 :
在庫僅少
数量:
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6 御嶽信仰

6 御嶽信仰

編著者 :
宮家 準 
価格 :
5,184 円
初版年月日 :
19850101
ISBNコード :
9784639004615
シリーズ名 :
民衆宗教史叢書
在庫状況 :
在庫僅少
数量:
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13 伊勢信仰 Ⅱ - 近世 -

13 伊勢信仰 Ⅱ - 近世 -

編著者 :
西垣 晴次 
価格 :
5,400 円
初版年月日 :
19840101
ISBNコード :
9784639003908
シリーズ名 :
民衆宗教史叢書
在庫状況 :
在庫僅少
数量:
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11 阿弥陀信仰

11 阿弥陀信仰

編著者 :
伊藤 唯真 
価格 :
5,242 円
初版年月日 :
19840101
ISBNコード :
9784639003731
シリーズ名 :
民衆宗教史叢書
在庫状況 :
品切
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5 御霊信仰

5 御霊信仰

編著者 :
柴田 実 
価格 :
5,184 円
初版年月日 :
19830101
ISBNコード :
9784639003502
シリーズ名 :
民衆宗教史叢書
在庫状況 :
品切
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8 弥勒信仰

8 弥勒信仰

編著者 :
宮田 登 
価格 :
5,184 円
初版年月日 :
19840101
ISBNコード :
9784639003366
シリーズ名 :
民衆宗教史叢書
在庫状況 :
在庫僅少
数量:
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10 地蔵信仰

10 地蔵信仰

編著者 :
桜井 徳太郎 
価格 :
5,184 円
初版年月日 :
19830101
ISBNコード :
9784639002833
シリーズ名 :
民衆宗教史叢書
在庫状況 :
品切
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4 天神信仰

4 天神信仰

編著者 :
村山 修一 
価格 :
5,242 円
初版年月日 :
19830101
ISBNコード :
9784639002734
シリーズ名 :
民衆宗教史叢書
在庫状況 :
品切
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2 八幡信仰

2 八幡信仰

編著者 :
中野 幡能 
価格 :
5,184 円
初版年月日 :
19830101
ISBNコード :
9784639002642
シリーズ名 :
民衆宗教史叢書
在庫状況 :
品切
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7 観音信仰

7 観音信仰

編著者 :
速水 侑 
価格 :
5,184 円
初版年月日 :
19820101
ISBNコード :
9784639002123
シリーズ名 :
民衆宗教史叢書
在庫状況 :
品切
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現代語訳 蓮華面経

現代語訳 蓮華面経

編著者 :
仁科 龍 
価格 :
1,944 円
初版年月日 :
2017/1/20
ISBNコード :
9784639024590
在庫状況 :
在庫あり
概要文
釈迦最期の時、涅槃の場で語られる仏教の未来図
釈迦入滅後の破戒比丘たちの出現と教団の危機、フン族王ミヒラクラ(蓮華面)によるガンダーラ仏教への弾圧と破壊の地獄絵を予言する経典全文を初めて現代語に翻訳する。


「蓮華面経」とは――
二巻。仏が三月後に入滅することを阿難(あなん)に告げた後、仏滅後の未来の世界を描写する経典。阿輸迦(アショーカ)王が八万四千の塔を建立すること、破戒の比丘・比丘尼が現れ、蓄財し、非梵行を行い、阿羅漢を詐称し、殺生を行い、ついには仏法を毀滅すること、罽賓国(けいひんこく)の阿羅漢が十二部経を編纂し、諸論を造ること、蓮華面という名の冨蘭那外道(ふらんなげどう)の弟子が仏法を破壊することを願い、未来世に国王に生まれ変わって仏鉢を破砕するので仏法が衰えること、破砕された仏鉢は北方へと伝えられ、人びとに供養され、再び仏法が起こること、しかし遂に仏法は地を払い、仏鉢は弥勒仏(みろくぶつ)の出現まで婆伽(しゃか)竜王の宮中に保持されることなどが説かれる。ここにはいわゆる仏教の末法史観と未来仏思想とが説かれているが、それにとどまらず、この経典の描写がフン族の侵入という歴史的事実に支えられたものであることが山田龍城によって指摘されている。
※弊社刊「大蔵経全解説大事典」より抜粋
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