吉岡 郁夫

表示順序
再検索
詳細カテゴリから検索する
3件の商品がございます。
【7/21発売】いれずみ(文身)の人類学 新装版

【7/21発売】いれずみ(文身)の人類学 新装版

編著者 :
吉岡 郁夫 
価格 :
3,080 円
初版年月日 :
2021/7/30
ISBNコード :
9784639027836
在庫状況 :
在庫あり
概要文
いれずみ習俗研究の基本文献、待望の復刊

人はなぜみずからの身体に傷をつけ、文様を施してきたのか?
「縄文時代にいれずみ習俗は存在したか」「『魏志倭人伝』に表れた“黥面文身”習俗はその後どのような変遷をたどったか」など、多種多様ないれずみの意味とその起源を、豊富な貴重図版によってわかりやすく解説。

本「新装版」は、1996年刊行の初版を底本とし、判型を一回り大きく(四六判→A5判)改め復刻したものです。
内容については初版と同一のものとなりますので、予めご了承ください。
数量:
詳細を見る
いれずみ(文身)の人類学

いれずみ(文身)の人類学

編著者 :
吉岡 郁夫 
価格 :
2,640 円
初版年月日 :
1996/09/20
ISBNコード :
9784639013891
在庫状況 :
品切
概要文
いれずみの呪力とは?
人はなぜみずからのからだに傷をつけ文様を施してきたのか。
多種多様ないれずみのもつ意味とその起源をさぐる。

※本書籍には新版がございます。
いれずみ(文身)の人類学 新装版


詳細を見る
身体の文化人類学 身体変工と食人

身体の文化人類学 身体変工と食人

編著者 :
吉岡 郁夫 
価格 :
2,114 円
初版年月日 :
19891205
ISBNコード :
9784639009320
在庫状況 :
品切
概要文
美か、罰か、祈りか、呪術か。
なぜ身体を永久的に変形させるか。
文化人類学と医学の両面から、それら民族の文化と風習を個別的に分析し、そして総括する。
詳細を見る
ページトップへ戻る