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皇室・将軍家・大名家刀剣目録【復刻版】

皇室・将軍家・大名家刀剣目録【復刻版】

編著者 :
福永 酔剣 
価格 :
30,800 円
初版年月日 :
2020/11/25
ISBNコード :
9784639027379
在庫状況 :
在庫あり
概要文
愛刀家渇仰の刀剣来歴資料がついに復刻!
皇室や徳川将軍家、また徳川御三家・加賀前田家・薩摩島津家・奥州伊達家など著名大名家に伝来した刀剣目録資料をここに集成。宝刀・名刀の由緒や来歴を正確な資料によって補訂し、さらに豊富な押形・図版によってわかりやすく解説している。
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大名家・著名家刀剣目録【復刻版】

大名家・著名家刀剣目録【復刻版】

編著者 :
福永 酔剣 
価格 :
24,200 円
初版年月日 :
2020/11/25
ISBNコード :
9784639027386
在庫状況 :
在庫あり
概要文
『皇室・将軍家・大名家刀剣目録』の姉妹編
秋田佐竹家・柳川立花家・盛岡南部家など11家の大名家に伝来した刀剣目録と、西郷吉之助侯爵家・田中光顕伯爵家など明治の元勲や田村家・根津家など実業家・愛刀家に伝来した目録を収録。貴重資料によって宝刀・名刀の由緒や来歴を明らかにした名著がここに復刊。
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講座 畿内の古代学 第Ⅲ巻 王宮と王都

講座 畿内の古代学 第Ⅲ巻 王宮と王都

編著者 :
広瀬 和雄  山中 章  吉川 真司 
価格 :
9,680 円
初版年月日 :
2020/11/25
ISBNコード :
9784639027294
シリーズ名 :
講座 畿内の古代学
在庫状況 :
在庫あり
概要文
畿内とは何か。
畿内の様相を古墳時代から古代にかけて、通観する初めてのシリーズ。
第3巻では、飛鳥諸宮から平安宮(京)まで古代畿内の中核をなす王宮と王都の所在地・規模・構造等を確認した上で、前後の王宮や王都と比較し、加えて東アジア諸国の王宮と王都との比較検討から、日本的な畿内の特質を明らかにする。
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近世大名墓の展開 考古学から大名墓を読み解く

近世大名墓の展開 考古学から大名墓を読み解く

編著者 :
大名墓研究会 
価格 :
2,640 円
初版年月日 :
2020/11/25
ISBNコード :
9784639027355
在庫状況 :
在庫あり
概要文
各地の大名墓は全国的な傾向をもちつつも、個性的に展開した。そこにはどのような歴史的背景があったのだろうか。
大名墓が語る歴史とは。
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京都という地域文化

京都という地域文化

編著者 :
地方史研究協議会 
価格 :
7,480 円
初版年月日 :
2020/11/25
ISBNコード :
9784639027362
在庫状況 :
在庫あり
概要文
京都における文化は、地域に根ざした生活の場において生成された地域文化であり、前近代におけるあらゆる社会諸階層によって育まれたという歴史的特質をもっている。
本書ではその多様性と歴史的重層性の体系を解き明かし、京都の地域像を問い直す。
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たたら製鉄と日本刀の科学 新装版

たたら製鉄と日本刀の科学 新装版

編著者 :
鈴木 卓夫 
価格 :
5,500 円
初版年月日 :
2020/10/25
ISBNコード :
9784639027331
在庫状況 :
在庫あり
概要文
日本古来の「たたら製鉄」の発祥、江戸時代に独自の技術として花開いた高殿式たたら、その流れを汲む靖国たたら、そして現代の日刀保たたらまで、たたら製鉄の歴史を辿りながら、その特徴を科学的に分析する。
日刀保たたらの開設から携わった著者による実証的力作、新装版として復刊!
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日本刀鑑定必携 拡大版

日本刀鑑定必携 拡大版

編著者 :
福永 酔剣 
価格 :
6,600 円
初版年月日 :
2020/10/25
ISBNコード :
9784639027300
在庫状況 :
在庫あり
概要文
刃文鑑定の具体的指針である刃文図説や、銘を見る目を養うための2000点におよぶ押形、1400人を収録する知名工銘鑑など、基礎知識から始まり日本刀に関する全事項を網羅した愛刀家必携の名著。
紙面を四六判からA5判に拡大し読みやすくした「拡大版」として復刊!
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泰緬鉄道からの生還 第二版

泰緬鉄道からの生還 第二版

編著者 :
アルバート・モートン 
価格 :
3,080 円
初版年月日 :
2020/10/25
ISBNコード :
9784639027348
在庫状況 :
在庫あり
概要文
1942年2月、シンガポールでタイ駐留日本軍の捕虜となり、泰緬鉄道の建設に従事した元英兵による日記を邦訳。
1942~1945年の3年にわたり、数々のスケッチとともに綴られた日記は、当時の戦争捕虜の待遇や生活を知る上での貴重な資料である。
2009年初版の同書から、一部の誤記や誤訳を訂正して刊行する「第二版」。
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季刊考古学153号 神子柴系石器群とは何か

季刊考古学153号 神子柴系石器群とは何か

編著者 :
堤 隆 
価格 :
2,640 円
初版年月日 :
2020/10/25
ISBNコード :
9784639027287
シリーズ名 :
季刊考古学 本誌
在庫状況 :
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概要文
季刊考古学153号 神子柴系石器群とは何か
目次
神子柴ディスコード(堤 隆)

神子柴系石器群の性格と理解
スケールダウン・イノベーションと神子柴文化(稲田孝司)
神子柴遺跡の性格をめぐって(佐藤宏之)
神子柴遺跡の位置(栗島義明)
ローソクが燃え尽きるとき―神子柴文化を考える―(岡本東三)

神子柴系石器群の石器を観る
神子柴型石斧について(橋本勝雄)
本州中央部における更新世末の大形両面加工尖頭器(橋詰 潤)
痕跡研究と機能論的アプローチ―神子柴遺跡の石器に残る傷から―(堤 隆)

神子柴系石器群の製作技術と石材
石器技術学からみた槍先形尖頭器の製作技術(大場正善)
両面調整の尖頭器製作と円盤状石核(髙倉 純)
神子柴系石器群の利用石材(中村由克)

神子柴系石器群の展開をめぐって
北海道における神子柴石器群並行期とその前後(夏木大吾)
西日本の神子柴系石器群(芝康次郎)
神子柴石器群の生成〈出自〉と展開(安斎正人)

神子柴系石器群をめぐる古環境と遺跡形成過程、その時代性
晩氷期の東日本における古植生の地理的分布(吉田明弘)
神子柴系石器群における遺跡形成過程(中沢祐一)
神子柴遺跡の時代(森先一貴)

最近の発掘から
明石川流域の弥生前期環濠遺跡―兵庫県神戸市玉津田中遺跡―(園原悠斗)
後期古墳4基の埋葬施設―愛媛県松山市下難波腰折遺跡―(相原浩二)

リレー連載・考古学の旬 第11回
古墳出土鏡研究の展開(森下章司)
リレー連載・私の考古学史 第2回
海外調査という夢の恩をどこまで返せるか(馬場悠男)
現状レポート 第1回
コロナ禍と考古学研究・埋蔵文化財保護―その進むべき方向性の模索―(水ノ江和同・辻田淳一郎・渡辺丈彦・土屋みづほ・小久保拓也・道上 文)
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復刻版 首斬り浅右衛門刀剣押形(上)

復刻版 首斬り浅右衛門刀剣押形(上)

編著者 :
福永 酔剣 
価格 :
5,500 円
初版年月日 :
2020/9/25
ISBNコード :
9784639027157
在庫状況 :
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概要文
日本刀の真粋は斬れ味の凄さ、素晴らしさにある。
それを江戸時代、世襲的に八代にわたり実証、決定してきたのが、“首斬り浅右衛門”こと山田家である。その実証資料として残る同家の『刀剣押形』二十九冊から資料的に価値の高いもの、興味深いものを抄録し解説を加えた本書は、刀剣研究史上初めて発表された資料として、初版刊行時に大反響を呼んだ。
今回五十年振りに刊行されたこの〈復刻版〉によって読者は日本刀の新しい興味を再発見するであろう。
①本上巻には、山田家『刀剣押形』二九冊のうちから、第一七冊までの、刀剣押形約一三〇刀を選び掲載した。
②本書の上巻・下巻を含む原本押形集には、試し依頼にきた年月日、依頼者名、刀の長さ・作風などのほか、斬り試しの成績が注記してある。それを本書では活字になおして読みやすくした。
③刀の添え銘、刀身の文字などのほか、注記にみる人名・地名などに解説をつけた。
④「解説編」では、山田家『刀剣押形』についてや、試し斬りの歴史やエピソード、さらに試し斬りの実際を、山田家の秘伝書その他によって明らかにしている。
⑤カラー口絵では、試し斬り図を掲げたほか、本文にも山田家や刑場に関する写真・古文書などを約一〇〇図挿入して、興味深く読めるようにした。
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復刻版 首斬り浅右衛門刀剣押形(下)

復刻版 首斬り浅右衛門刀剣押形(下)

編著者 :
福永 酔剣 
価格 :
5,500 円
初版年月日 :
2020/9/25
ISBNコード :
9784639027164
在庫状況 :
在庫あり
概要文
日本刀の斬れ味、その本来の機能の上から美術性を探ったのが本書である。
初版刊行時の大反響は、いかに愛刀家が、この斬れるということに関心があるかを如実に証明することになった。そして、何よりも本書の特色は、評判の名刀が必ずしも名刀ではなく、知られざる刀に名刀があることを教示してくれるところにある。
この〈復刻版〉上下巻をひもとくことによって、あなたのまわりから真の名刀が発掘されるかもしれない。
①本下巻には、山田家『刀剣押形』二九冊のうちから、上巻掲載の残り第一八冊から二九冊までの押形を抄出、掲載した。
②本書の上巻・下巻を含む原本押形集には、試し依頼にきた年月日、依頼者名、刀の長さ・作風などのほか、斬り試しの成績が注記してある。それを本書では活字になおして読みやすくした。
③刀の添え銘、刀身の文字などのほか、注記にみる人名・地名などに解説をつけた。
④「解説編」には、山田家の歴史や歴代の当主について、様々なエピソードを交えて、山田家の秘伝書や古文書などをもとに詳述している。
⑤カラー口絵に『試し斬り秘伝書』収載の試し斬り図を掲げたほか、本文にも刀剣押形だけでなく、山田家や刑場に関する貴重な写真・古文書などを約一〇〇図挿入して、興味深く読めるようにした。
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東アジア青銅器時代の研究

東アジア青銅器時代の研究

編著者 :
宮本 一夫 
価格 :
24,200 円
初版年月日 :
2020/9/10
ISBNコード :
9784639027232
在庫状況 :
在庫あり
概要文
農耕社会の中国中原地域のみならず、牧畜社会の長城地帯を含むユーラシア草原地帯東部、さらに東北アジア、中国西南部やチベット高原を含む東アジア全体を対象にし、人類史における東アジア青銅器時代の普遍性と特殊性を明らかにする。
著者の長年にわたる研究の集大成。
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武蔵野事典

武蔵野事典

編著者 :
武蔵野文化協会 
価格 :
13,200 円
初版年月日 :
2020/9/10
ISBNコード :
9784639027270
在庫状況 :
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概要文
自然・環境・考古・歴史・民俗・文学・地誌・文化財・人物
平易なよみやすい文章で、武蔵野の全てを解説する決定版!
項目数200以上、豊富な図版・写真を掲載。
巻末には使いやすい索引と、武蔵野に特化したオリジナルの年表を付す。

――機関誌『武蔵野』を措いて武蔵野を語ること勿れ、と一世紀にわたり多くの識者に高く評価されてきた武蔵野会・武蔵野文化協会が、この度、満を持して大冊『武蔵野事典』を編んだ。現在、武蔵野の地は、都心の喧騒を離れ、自然を満喫し歴史を愛でる人びとが多く見られるようになった。かつて、江戸から日帰りの行楽地として文人が杖を引いた地でもあった。『武蔵野事典』は、武蔵野の百科事典であり、親切な案内書でもある。時宜を得た待望の一書と言えよう。
(江戸東京博物館名誉館長・東京学芸大学名誉教授 竹 内 誠)

――「武蔵野」は国木田独歩や大岡昇平の小説の舞台として知られているが、その基層には、遥か昔の旧石器時代にさかのぼる人類の活動に始まり、古代の「武蔵国」、中世武士団の「武蔵七党」、近世江戸の近郊農村などを経て、今に至る長い歴史と多くの人々の営みがあった。大正5年に鳥居龍蔵、井下清によって創立された、武蔵野文化協会がこのたび刊行した『武蔵野事典』は、このような「武蔵野」の魅力にみちた世界を知ることができる唯一の書である。
(前日本考古学協会会長・早稲田大学教授 谷川 章雄)
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中近世陶磁器の考古学 第12巻

中近世陶磁器の考古学 第12巻

編著者 :
佐々木 達夫 
価格 :
7,480 円
初版年月日 :
2020/8/25
ISBNコード :
9784639027201
シリーズ名 :
中近世陶磁器の考古学
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概要文
遺跡から出土する陶磁器は、歴史資料「考古学陶磁器」として、遺跡との関係で地域・時代・階層の情報をその身にまとう。
本書はそれら資料に基づいた多様な研究法と新鮮な論点から語られる 生活文化史のシリーズ第12巻である。
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火山灰考古学と古代社会 十和田噴火と蝦夷・律令国家

火山灰考古学と古代社会 十和田噴火と蝦夷・律令国家

編著者 :
丸山 浩治 
価格 :
6,600 円
初版年月日 :
2020/8/25
ISBNコード :
9784639027256
在庫状況 :
在庫あり
概要文
10世紀の十和田火山噴火は、過去2000年間で日本最大級であった。
この噴火がもたらした被害状況、平安時代の東北地方の蝦夷と律令国家の物質文化の変遷・動向を、遺跡・遺構とテフラの分析を介して調査・解明する。
火山灰考古学から災害と人々の動向を知り、将来への備え、未来を考える。
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